マネーフォワード クラウド請求書
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契約=企業ごとに年間(¥1,800/ID・10%OFF)/月間(¥2,000/ID)を選択(サーバ保存)。オプション¥=ID単価合計×ID数(企業ページで設定・サーバ保存)。導入支援サポート=チェックで初期費用 ¥30,000/回を当月に加算(翌月は自動でチェック解除=二重請求防止)。
AI請求額=全AI機能の実原価 ×マージン率(録音分析=文字起こし+LLM/リストAI自動生成/ナレッジ自動改善/ポータル取込/Web検索取込/台本AIリライト等、すべてを「実際にかかった原価(¥)」という同一基準で合算=回数ではなく原価。マージン率1.0=原価そのまま(肩代わりゼロ)、1.5=原価+5割)。AI原価列にマウスを乗せると分析件数/その他AI回数の内訳を表示。単価は税抜。自社(提供元)は請求対象外(原価の把握用に常時表示)。
サポート代行モード
アカウント発行・組織・企業設定は、通常はお客様がアプリ内で操作します。
こちらで代行する場合は理由を記録してから開いてください(監査ログに残ります)。
サポート代行モード中:
アカウント(ID発行・権限・所属・退社・PW再発行)
請求先情報(請求書に自動反映)
オプション(ハイブリッド課金)
現在の販売中オプションは電話サポートとデータ保存期間延長の2種で、どちらも企業単位の定額(人数に依らず1社1つ)。保存後に請求へ反映されます。
※ CRM連携は2026-08-02に基本機能へ移行(無料)。リアルタイム・多言語は販売停止、Web検索/リスト自動生成は廃止しました。
監査ログ(最新50件)
利用者別のAI利用量と成績(#36)
上の「企業」「開始日」「終了日」で絞り込み、「読込」で更新されます。
営業時の根拠に使う場合は、必ず母数(n)と下の注意書きを併記してください。
監査ログの整合性検証(ハッシュチェーン)
全社の監査ログが改ざん・削除されていないかを検証します(過去のどの行が書き換わっても検出できます)。
外部連携のエラーログ
CRM連携(Webhook / kintone)の送信に失敗した記録です。お客様から「連携が動かない」と連絡が来る前に、こちらで原因を把握するための画面です。
CSP違反レポート
現在CSPは Report-Only(記録のみ・ブロックしない)で動いています。
ここに正当な通信が誤って記録されていないことを確認できたら、_headersの
Content-Security-Policy-Report-Onlyを Content-Security-Policyに変えて本適用します。